驚愕!ドラマ
「C-SEXテレビ
(仮名)」

「どこでもやってたんでしょうね。昔から」

「大物にオンナを差し出す女衒(ぜげん)がPの仕事ってか?」

「組織犯罪って見方もでてますけど・・・」

「警察も税務署も動かないでしょ。エライ人の御子息ご令嬢様いっぱいいるみたいだから」

「フライト・クルーの人も言ってたな。お役人様の接待で呼ばれたって」

「国交省、総務省とか、あと伝統の『ノーパン省』。権限振りかざしてイヒヒヒヒってか?」

「監督官庁以外にもあのヘンタイの税制SM会長とかいった政治家もあるんじゃない?」

「いきなりSMの格好させられるのってかわいそすぎだよ!」

「これからいろいろ出てくるんじゃない」

「エロ・ビデオ出ないのかなぁ、『上納シリーズ』」

「女子アナ、CA,あとナース。でも俳優志望とかはあたりまえすぎて商品価値ないか」

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「科学」の危機

検察が控訴を断念し、乳腺外科医の術直後の患者に対するわいせつ事件が冤罪であったことが社会的にも確定しました。

多くの現場の医者は「んなこと実際にあるわけないやろが!」という話でした。
息子さんを自死に追いやった検察や裁判所の罪はどうあがなわれるのでしょうか。当初から指摘されていた「病院の系列」がこの冤罪の発端なのでしょうか?

さらには昨今の検察の冤罪、裁判所の権力迎合不公平差別判決でこの国の社会は「良識」や「節度」が今まで通り護られるのでしょうか?それと今回科捜研のDNA鑑定が科学的証拠として取り扱われませんでした。サカキマリコさんは「科学の力を信じて犯罪を捜査する」と言いますが、その「科学の力」は検察のメンツや出世欲で簡単に無力化されるものなのでしょうか。そのせいでしょうか、最近テレビ朝日でサカキマリコさんを観ることができなくなっています!誰が鑑定したのか、誰が報告書を書いたのか、誰が消しゴムで消したのか、徹底した検証が必要です。

「科学」はこれからどうなるのでしょう?
この一月、箸墓古墳の年輪年代測定では国への開示請求した側が勝訴しました。

いまどき大国主命はダイコクセイメイですからこの件については社会の関心は低いようですが・・・。

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首相、厳しい情勢に!

以前、何度かお会いして、「誠実で細かいところに気配りする人」、というイメージを持っていた石破首相が政治活動として首相官邸で商品券を配ったということで、大変な騒動になっています。
商品券と言えば、2007年、広島の公立病院の副院長だった医師がクリニックから商品券を受け取り、患者をクリニックに紹介した謝礼、と認定され逮捕されました。

「商品券もろたらアカンらしいでぇ・・・」

全国の公務員のみなさんは震撼したことでしょう。
しかも商品券はすぐ足がつくのです。

同じく2007年、大分のデパートで商品券を購入した人と「誰に送るために購入したか」のリスト(のし袋にあて名書きしたリスト)が押収され、教育職の採用に関する贈収賄事件として立件されました。「お礼」「ごあいさつ」「気は心」の形として流通している商品券です。一罰百戒であったように思います。
処分を受けた彼らは今回の事件をどう思っているのでしょう。

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大学「不祥事学部」新設案!

指導者の「行き過ぎた行為」が糾弾され、不祥事とされて結果的にその運動部自体が解体される、という話がちょくちょく報道されます。

「とんでもない奴らの犯罪行為!」もあるようですが、複雑な事情のあるケースも漏れ聞こえます。
父兄、学校、教育委員会、競技連盟、etc.様々な「力」の「戦略的状況」というべきでしょうか。事件には無縁なのに巻き込まれた部員やそのご家族にとっては突然の「レッドカード」。選手と家族が全知全能を傾注して突き進んできた「道」の断絶の危機です。

そういった「不祥事」で被害を被った選手たちの救済のノウハウが確立されないものでしょうか。スポーツ部の不祥事慣れした大学もあるようですから。学部を新設するなどして・・・

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うわさの党

記者A「知事!万博では『メタンガス館』もあるんですか?アトラクションでガス爆発が起こるんでしょ?怖いです!死人が出るんじゃ?」

記者B「『シャワーヘッド館』とか『違法カジノ館』とかもあるとかいう『うわさ』ですけど?」

記者C「会場内のタコ焼き屋さんではソースの代わりにイソジンかけたのが出てくるってほんまですか?感染対策で・・・」

記者D「入場券を申し込んだらその個人情報の名簿がチンピラ半ぐれ政治家に渡り、捏造された『住民の要望書』に勝手に名前を使われて議会に提出されたり、いきなり『セックスをさせてください』とかいうメールがきたりするんですか?」

記者E「やっぱり『こういううわさがありますよ』ということは国民にぜひとも知っておいてもらいたいですよねぇ!うわさのレベルでも!」

記者F「オタクの党、どこまで恥さらすんですか?あほらして報道できませんわ!解散しやはったらどうですぅ?」

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ご愁傷様NW9の
スタッフ様

先日、NHKのニュース番組NW9での北朝鮮の拉致被害者のご家族が逝去されたニュースが詳しく報道されていました。ところがその直後に、国賊財務省に一人で戦う赤木雅子さんの話題が!
「日本国内で人権が踏みにじられた問題を政府が立ちはだかって永年解決できないでいる国で、外国相手の交渉なんか全く期待できないわなぁ・・・」
多くの国民はこんなふうに感じたことでしょう。やりましたねNHK!またスタッフが飛ばされます!想像ですが・・・。
同番組は数日前の高額医療費助成制度の改悪に報道では、段階的に改悪されるのに第一段階の金額しか説明しないという、あいかわらずの「権力迎合」姿勢が貫かれていましたが、ごくまれにしっかりとした報道もみられるものですね。

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検察崩壊!

先日、映画『ジョーカー』続編を観ました。裁判でジョーカーを起訴したのは検事ですが、開廷にあたり、「市民 v.s.被告の裁判」と宣言されます。検察は市民を代表しているのです。
「あの人、ぜったい殺ってます」
袴田さんの無罪判決に対しての検事総長の恨み節。
検事長室で部下を強姦した検事長。
容疑者を「命がけで罵倒する」非道な取り調べ。日本では「とにかく権力は暴力で国民を上から押さえつけるもの」。
そして今、過去の「検事長常習とばく不問」事件(あとでやっぱし起訴!情けなぁー!)が注目される事件が起こりました。
M1優勝者なら検事長と同様、上級国民とみなされて不問にされるのか、「慶応出は不問で高卒はダメ!」となるのか、どっちにしろ批判続出でしょう。

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2月6日

「ディールお願いしまーす!」
中東の地中海沿岸に第二のリビエラ建設!
不動産屋さんは色めき立っていることでしょう。
このブログに以前も書きましたが、「自分たちで何も決められない敗戦国日本」の北海道や南西諸島もあの軍事超大国のインペラトールにして護民官、ならびにプリンケプスの「あの方」の「ディール」の材料にされてしまうかも知れません。もしそうなったら、本当におそろしいことです。しかし彼のこと、一方的そんな話を進めることはないでしょう。日本の大衆が喜ぶような政策、例えば「隠蔽ウソつき財務官僚全員クビ!」とか「消費税廃止」、「権力迎合保身裁判官も全員クビ」、「自民党国会議員と都議会議員の脱税徹底捜査!」「年金増額」「マイナンバーカード廃止」「クソ役人の天下り禁止!」などなど、日本の大衆にとって魅力的なディール(取引き)を提案してくれるかも知れません。日本の「トーイツ自由脱税党」は国土を護れるのでしょうか?

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日本航空再崩壊

昨年12月1日メルボルン発成田行きの機長・副機長の乗務前の泥酔、アルコール飲酒量の虚偽の報告、アルコール検査中の嘔吐、客室乗務員の乗務禁止の進言無視、機長らの職員への500通ものお詫びメールの削除命令、社長の隠蔽命令(国土交通省への報告見送り判断など)。周囲の何人の人がこの実態を隠さず開示しているのかを考えると、あまりに幼稚です。

誰が幼稚なのか?それは「隠そう」とした経営陣です。例えばメルボルンの空港で機長らを乗務禁止にして損害賠償をすれば済むことです。お台場テレビのように株主が抗議することはないのでしょうか?すくなくとも乗客は逃げるでしょ。

私は一生、ゼッタイ、金輪際、間違っても日本航空には乗りません!同じ考えの人がたくさんいて、利用者が「青い方」に殺到して航空券が取りにくくなるのではないか心配です。

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女子アナはオワコン!

「女子アナはオワコン!」
テレビ番組で扱われる単語が子供にどう説明したらいいのかわからない、という苦情があるそうです。
確かに、「女子アナ上納」「ゴム無し」「マクラ営業」「示談金9000万円」「女衒P(ぜげん編成局長)」「茶番会見」など今、メディアにあふれるトレンディーな言葉は子供にはなかなか説明できません。
国営放送でもドラマに「ゆうかく」「みずあげ」「おいらん」「よしわら」「おかばしょ」「ほうかん」
という言葉が出てきているそうです。
それにしても「女子アナ」のブランドが地に落ちたというか、地面を通り越して地獄に落ちてしまいました。
ご近所でも「あそこのお嬢さん、女子アナになったっていうけど、お気の毒ねぇ・・・」
そういえばテレビ局に就職した女性の方で、「アナウンサー部だけはお断りしました。勧められたんですけど・・・」といった話を何人かからお聞きしたことがあります。

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