日付: 2026年4月24日 カテゴリ:Dr.ナブチの「題汨羅江」
日付: 2026年4月24日 カテゴリ:Dr.ナブチの「題汨羅江」
奸僚どもによる森友学園用地9割引きの顛末の強権的隠ぺい工作で、財務省は職員を自死させました。
真相究明の裁判で、財務省が裁判所の命令で公開した文章は14万ページあるそうです。ものすごい労力です。
これは人類最大の書物である『大乗経』の経典に匹敵するのではないでしょうか。
この点、マスゴミどもは税務調査が怖いのか全然全く一行も指摘しません!マスゴミどものやる気のなさも露呈したわけです。
こんなしょーもない案件を隠蔽するための手続きに14万ページもの文書が交わされた事実は、あきれるのを超えて狂気と断じ得ます。
まだまだ隠されていたり廃棄された資料やメールもあるようです。財務省の反社会性、棄民思想、選民思考は以前から指摘されていますが、ここまでくるとこれは人間精神の異常とみなすべきではないでしょうか。
自分の出世や権力者の顔を立てるシゴトにエネルギーを費やし、本当に必要な国家財政を差配する仕事は手抜きなのだと想像します。
今も、そしてこれからも隠蔽、改ざん、粉飾は行われるでしょうから、この作業はすべてAIに任せるべきではないでしょうか。
日付: 2026年4月17日 カテゴリ:Dr.ナブチの「題汨羅江」
アメリカの国名が「トランプ王国」になるかもしれないとのこと。
空港、博物館、紙幣など着々と準備は進めておられるようです。
日本国も「世界に平和をもたらせるのは、ドナルド、あなただけだと確信しています」と、ノーベル平和賞に推薦しています。
あの方は護民官にしてプリンケプス・セナータスでインペラトールでディクタトールすから「帝国」となるのかもしれません。
ロシアも帝政復活すればプーチン朝、次女様が皇位継承すればエカテリーナ三世に。
中国の場合は皇帝様が北京出身ということですから国名は中華人民共和國から「燕」(北京は旧名燕の都で燕京)となることでしょう。
「國」から「国」になるのは大きな転換です。
トランプ帝国と燕、ロシアの三大国の世界はまさにジョージ・オーウェルですね。
日付: 2026年4月10日 カテゴリ:Dr.ナブチの「題汨羅江」
向こうからジャイアンが歩いてきました。
「オイ、おれは今、オマエのためにエラムの奴をお前の代わりにぶん殴ってやったぜ」
言われたノビタは
「エラムはいい奴なんだけど・・・」
ジャイアンは
「バカやろうー、オマエは何も知らないんだ。とにかくボコボコしてやったんだけど、あいつ生意気なことにいろいろ弁償しろって言うんだよな。お前、払っとけよ!」
一兆円ぐらい取られそうですね。我が国は・・・。
日付: 2026年4月3日 カテゴリ:Dr.ナブチの「題汨羅江」
「昨日から資材届かないけど、電話したら出ないんですよ」
「おとといから商品の配達ないけどどうなってるのかな?店を開けられないよ!」
「どこで止まってるのかなぁ?生産?流通?決済?通信?」
「うちの娘、ハケンで事務やってるんだけど、会社行ったら鍵がかかってて、誰もいなかったんだって」
「中小がどんどん飛んでるらしいよ!」
社会の随所で「飛んで飛んで飛んで飛んで飛んで・・・」そしてデバステーティング・スタグフレーション!ハイパーインフレ!
早ければ4月の末頃、石油備蓄が途絶える観測が流れる5月末か6月中、という人も。
いよいよなのでしょうか?
むかしNHKでやってた『未来少年コナン』のデストピア社会が現実になる日が来ようとは・・・。
日付: 2026年3月30日 カテゴリ:Dr.ナブチの「題汨羅江」
「とにかくうちの石油とか型落ちトマホーク、ドルでどんどん買えよな!」もちろんでございます!
「次の天皇、あいつにしたら!」私もそう思っていたんですよ!
「オタクが見つけたレアアース、全部オレのもんだかんな!」当然でございます!はい!
「来月から車は右側通行にしろよ!ふつうはそっちだろ!」まあその方が自然というか・・・グッド・アイデアです! 日本の首相が調貢使としてアメリカのホワイトハウスに出向き、アメリカ大統領に謁見したそうです。
いまだに日本はGHQの完全管理下やんけ、と先方は確信したことでしょう。
先方の顔色を見てすり寄るしかない、コロニー状態であることが確認されたように思います。
今まで通り、世界中の国々のうちどこも、日本には何ら主体的な行動を期待することはないでしょう。それで平和が保たれるのであればこんなにかしこい政策はありません。ちょっと恥ずかしいけど・・・
日付: 2026年3月23日 カテゴリ:Dr.ナブチの「題汨羅江」
中東情勢が最悪の状態です。
人類は終末を迎えるのでしょうか?
エプシュタイン戦争とかいう人もいるようです。
ガソリンはリッター500円!?なんてことにもなるかも!?
こうなるとインプラントをやるかやらないかで迷っている高齢者はどうなるでしょう?
「やめ!やめ!あんなの時間もかかるし!人類はもう終わりだ!このお金でパーっと行こう!」
退職金をしっかりとため込んでいる人は、
「あとどれぐらい生きられるのか?とか悩んでいたけど全人類、残された時間はあとわずか。だったら憧れのフェラーリ買おう!えっ?売り切れ!じゃあ、カマロ!売ってない?じゃあフェアレディZ!T-32!」
高級旅館、豪華列車、国内旅行は大盛況になるのではないでしょうか。
ということで、高齢日本人はとにかくため込んでいますからそれが全部吐き出されて好景気にわくかも?
人類を救うのは親日、知日家の新久地氏(現外相)かも。
日付: 2026年3月3日 カテゴリ:Dr.ナブチの「題汨羅江」
小泉進次郎防衛大臣の先日の報道機関向けの会見によると、アメリカがどこかの国と戦争になった時、米軍に日本にある米軍基地の使用禁止命じることはできないらしいです。
「そんなの仮定の話!お答えできません!」とのこと。
アメリカが戦争すれば確実に日本にミサイルが降ってくると思われます。
第二次世界大戦で日本と同じくぼろ負けしたドイツやイタリアにはその「使用停止権限」は与えられています。
主権国家ですから。日本だけ「属国」のまま80年間、ジャイアンににらまれたのび太君状態です。
あれ?先日新聞で「小泉進次郎防衛相がこの日の記者会見で台湾有事などを考慮したミサイル配備計画を発表した」とありました。
台湾有事って「仮定」じゃないの?「考慮」ならばいいの?それとも小泉防衛大臣は「仮定」じゃなくて「家庭の話」といいたかったのかな。
「もし戦争になれば・・・」
「もしミサイルが日本のどこかに着弾したら」
「もし東京電力の柏崎原子力発電所の職員が機密情報の映し出されたモニター画面をスマホで写真にとって、何人かに送信したけど関係者だけと言い張っても実は横で寝ていたハニートラップ工作員に画像はばっちり盗まれていて、隣国のIT攻撃部隊が原発の中枢制御システムに侵入していつでもメルトダウンに持って行ける状態にされているとしたら(あの不具合は示威行動、っていうか「警告」?!)」
それらはすべて「仮定の話」ということで「政府はお答えできない」と一蹴されるのでしょう。
それにしても軍備って全面的に「もし攻められたら」っていう「仮定」の話でしょうが!
日付: 2026年2月26日 カテゴリ:Dr.ナブチの「題汨羅江」
偽造IDでS友商事社員が横須賀米軍基地に侵入!?
晴天に霹靂を飛ばす!驚天動地のものすごい事件です!
普通に考えて「えっ!スパイ?某国の中距離ミサイルの着弾位置の確認してたの?」と誰でもかんぐってしまいます。考えようによっては国家の存立危機!なにせ同盟国様ですから。
事件の動機は「個人的な趣味」のように報道されていますが、偽造カードで・・・。
しかし真相は永久に闇の中なのでしょう。とにかく「波風を立てたくない」我が国の外交姿勢ですから。
やっぱりこの世の中、特に軍事情報については表に出ないところで諜報活動が激しく展開されているのでしょう。
というか、わざとらしく「表に出さないよ!真相は!だってチョーやばいじゃん!そういうことにしといて!」ということなのでしょう。
商社マンさんの中には国家に忠誠を誓うベッパン(別班)さんもいるのかなぁ・・・。
日付: 2026年2月20日 カテゴリ:Dr.ナブチの「題汨羅江」
クッチャン「大金の強奪事件が都内であったらしいですねぇ」
先輩「一万円札をトランクに詰め込んで空港から海外に持ち出すところだったみたいよ。」
クッチャン「四憶5千万とか一憶8千万とか報道されてますけど、
日本円の現金て、無制限に海外に持ち出せるみたいですね」
先輩「いや、届け出がいるはずだよ。我々庶民は。確か100万円以上は。
国民はまずそこに疑問をいだくけど、その点をメディアは一切指摘しないね」
クッチャン「総務省の『ご意向』なんですかぁ?
でもそこが一連の事件の本質を読み解くカギですね。この現金には権力者が絡んでるのかな?」
先輩「そういえば今、衆議院選挙やってるしね」
クッチャン「選挙にはお金がかかるんでしょ!
みんな大変ですね。寒い中。」
先輩「真相知りたいけど、闇に葬られるんだろうなぁ」
注:クッチャン=本名:屈原太郎 ちまきが大好き。
先輩=本名:先(サキ)輩(ヤカラ) クッチャンの先輩
日付: 2026年2月9日 カテゴリ:Dr.ナブチの「題汨羅江」