日本が殺傷兵器を生産して外国に輸出できるようになったようです。
武器製造会社の政治献金のせいでしょうか、常に「濡れ手に粟」の総合商社のやはり政治献金のせいでしょうか。
ところで戦争のトレンドは安価なドローンやベネズエラで実用化したと言われているディスコンボビュレーターなど新機軸に向かっています。
こんな状況で日本が誇るべき秘密兵器はやはり何といっても「竹やり」でしょう。これなら強力電磁波と磁力線で瞬時に周囲100メートル程度を完全に無力化するディスコンボビュレーターの影響は受けません。戦闘が継続できるのです!
ドローンに対しても「竹やり」を継ぎ足して20mぐらいの長さにして先端に「取り餅」を取り付け、向かってくるドローンを絡め獲るのです。棄民兵器「伏龍」と同じアイデアです。
ただし、最近近所の駄菓子屋がなくなっているので「取り餅」の製造元はまだ健在でしょうか?そこは「総合商社」!必ず手に入れてくれるでしょう!またしても大儲けです!
