奸僚どもによる森友学園用地9割引きの顛末の強権的隠ぺい工作で、財務省は職員を自死させました。
真相究明の裁判で、財務省が裁判所の命令で公開した文章は14万ページあるそうです。ものすごい労力です。
これは人類最大の書物である『大乗経』の経典に匹敵するのではないでしょうか。
この点、マスゴミどもは税務調査が怖いのか全然全く一行も指摘しません!マスゴミどものやる気のなさも露呈したわけです。
こんなしょーもない案件を隠蔽するための手続きに14万ページもの文書が交わされた事実は、あきれるのを超えて狂気と断じ得ます。
まだまだ隠されていたり廃棄された資料やメールもあるようです。財務省の反社会性、棄民思想、選民思考は以前から指摘されていますが、ここまでくるとこれは人間精神の異常とみなすべきではないでしょうか。
自分の出世や権力者の顔を立てるシゴトにエネルギーを費やし、本当に必要な国家財政を差配する仕事は手抜きなのだと想像します。
今も、そしてこれからも隠蔽、改ざん、粉飾は行われるでしょうから、この作業はすべてAIに任せるべきではないでしょうか。
日付: 2026年4月17日 カテゴリ:Dr.ナブチの「題汨羅江」
