向こうからジャイアンが歩いてきました。
「オイ、おれは今、オマエのためにエラムの奴をお前の代わりにぶん殴ってやったぜ」
言われたノビタは
「エラムはいい奴なんだけど・・・」
ジャイアンは
「バカやろうー、オマエは何も知らないんだ。とにかくボコボコしてやったんだけど、あいつ生意気なことにいろいろ弁償しろって言うんだよな。お前、払っとけよ!」
一兆円ぐらい取られそうですね。我が国は・・・。
日付: 2026年4月3日 カテゴリ:Dr.ナブチの「題汨羅江」
向こうからジャイアンが歩いてきました。
「オイ、おれは今、オマエのためにエラムの奴をお前の代わりにぶん殴ってやったぜ」
言われたノビタは
「エラムはいい奴なんだけど・・・」
ジャイアンは
「バカやろうー、オマエは何も知らないんだ。とにかくボコボコしてやったんだけど、あいつ生意気なことにいろいろ弁償しろって言うんだよな。お前、払っとけよ!」
一兆円ぐらい取られそうですね。我が国は・・・。
日付: 2026年4月3日 カテゴリ:Dr.ナブチの「題汨羅江」
「昨日から資材届かないけど、電話したら出ないんですよ」
「おとといから商品の配達ないけどどうなってるのかな?店を開けられないよ!」
「どこで止まってるのかなぁ?生産?流通?決済?通信?」
「うちの娘、ハケンで事務やってるんだけど、会社行ったら鍵がかかってて、誰もいなかったんだって」
「中小がどんどん飛んでるらしいよ!」
社会の随所で「飛んで飛んで飛んで飛んで飛んで・・・」そしてデバステーティング・スタグフレーション!ハイパーインフレ!
早ければ4月の末頃、石油備蓄が途絶える観測が流れる5月末か6月中、という人も。
いよいよなのでしょうか?
むかしNHKでやってた『未来少年コナン』のデストピア社会が現実になる日が来ようとは・・・。
日付: 2026年3月30日 カテゴリ:Dr.ナブチの「題汨羅江」
「とにかくうちの石油とか型落ちトマホーク、ドルでどんどん買えよな!」もちろんでございます!
「次の天皇、あいつにしたら!」私もそう思っていたんですよ!
「オタクが見つけたレアアース、全部オレのもんだかんな!」当然でございます!はい!
「来月から車は右側通行にしろよ!ふつうはそっちだろ!」まあその方が自然というか・・・グッド・アイデアです! 日本の首相が調貢使としてアメリカのホワイトハウスに出向き、アメリカ大統領に謁見したそうです。
いまだに日本はGHQの完全管理下やんけ、と先方は確信したことでしょう。
先方の顔色を見てすり寄るしかない、コロニー状態であることが確認されたように思います。
今まで通り、世界中の国々のうちどこも、日本には何ら主体的な行動を期待することはないでしょう。それで平和が保たれるのであればこんなにかしこい政策はありません。ちょっと恥ずかしいけど・・・
日付: 2026年3月23日 カテゴリ:Dr.ナブチの「題汨羅江」
中東情勢が最悪の状態です。
人類は終末を迎えるのでしょうか?
エプシュタイン戦争とかいう人もいるようです。
ガソリンはリッター500円!?なんてことにもなるかも!?
こうなるとインプラントをやるかやらないかで迷っている高齢者はどうなるでしょう?
「やめ!やめ!あんなの時間もかかるし!人類はもう終わりだ!このお金でパーっと行こう!」
退職金をしっかりとため込んでいる人は、
「あとどれぐらい生きられるのか?とか悩んでいたけど全人類、残された時間はあとわずか。だったら憧れのフェラーリ買おう!えっ?売り切れ!じゃあ、カマロ!売ってない?じゃあフェアレディZ!T-32!」
高級旅館、豪華列車、国内旅行は大盛況になるのではないでしょうか。
ということで、高齢日本人はとにかくため込んでいますからそれが全部吐き出されて好景気にわくかも?
人類を救うのは親日、知日家の新久地氏(現外相)かも。
日付: 2026年3月3日 カテゴリ:Dr.ナブチの「題汨羅江」
小泉進次郎防衛大臣の先日の報道機関向けの会見によると、アメリカがどこかの国と戦争になった時、米軍に日本にある米軍基地の使用禁止命じることはできないらしいです。
「そんなの仮定の話!お答えできません!」とのこと。
アメリカが戦争すれば確実に日本にミサイルが降ってくると思われます。
第二次世界大戦で日本と同じくぼろ負けしたドイツやイタリアにはその「使用停止権限」は与えられています。
主権国家ですから。日本だけ「属国」のまま80年間、ジャイアンににらまれたのび太君状態です。
あれ?先日新聞で「小泉進次郎防衛相がこの日の記者会見で台湾有事などを考慮したミサイル配備計画を発表した」とありました。
台湾有事って「仮定」じゃないの?「考慮」ならばいいの?それとも小泉防衛大臣は「仮定」じゃなくて「家庭の話」といいたかったのかな。
「もし戦争になれば・・・」
「もしミサイルが日本のどこかに着弾したら」
「もし東京電力の柏崎原子力発電所の職員が機密情報の映し出されたモニター画面をスマホで写真にとって、何人かに送信したけど関係者だけと言い張っても実は横で寝ていたハニートラップ工作員に画像はばっちり盗まれていて、隣国のIT攻撃部隊が原発の中枢制御システムに侵入していつでもメルトダウンに持って行ける状態にされているとしたら(あの不具合は示威行動、っていうか「警告」?!)」
それらはすべて「仮定の話」ということで「政府はお答えできない」と一蹴されるのでしょう。
それにしても軍備って全面的に「もし攻められたら」っていう「仮定」の話でしょうが!
日付: 2026年2月26日 カテゴリ:Dr.ナブチの「題汨羅江」
偽造IDでS友商事社員が横須賀米軍基地に侵入!?
晴天に霹靂を飛ばす!驚天動地のものすごい事件です!
普通に考えて「えっ!スパイ?某国の中距離ミサイルの着弾位置の確認してたの?」と誰でもかんぐってしまいます。考えようによっては国家の存立危機!なにせ同盟国様ですから。
事件の動機は「個人的な趣味」のように報道されていますが、偽造カードで・・・。
しかし真相は永久に闇の中なのでしょう。とにかく「波風を立てたくない」我が国の外交姿勢ですから。
やっぱりこの世の中、特に軍事情報については表に出ないところで諜報活動が激しく展開されているのでしょう。
というか、わざとらしく「表に出さないよ!真相は!だってチョーやばいじゃん!そういうことにしといて!」ということなのでしょう。
商社マンさんの中には国家に忠誠を誓うベッパン(別班)さんもいるのかなぁ・・・。
日付: 2026年2月20日 カテゴリ:Dr.ナブチの「題汨羅江」
クッチャン「大金の強奪事件が都内であったらしいですねぇ」
先輩「一万円札をトランクに詰め込んで空港から海外に持ち出すところだったみたいよ。」
クッチャン「四憶5千万とか一憶8千万とか報道されてますけど、
日本円の現金て、無制限に海外に持ち出せるみたいですね」
先輩「いや、届け出がいるはずだよ。我々庶民は。確か100万円以上は。
国民はまずそこに疑問をいだくけど、その点をメディアは一切指摘しないね」
クッチャン「総務省の『ご意向』なんですかぁ?
でもそこが一連の事件の本質を読み解くカギですね。この現金には権力者が絡んでるのかな?」
先輩「そういえば今、衆議院選挙やってるしね」
クッチャン「選挙にはお金がかかるんでしょ!
みんな大変ですね。寒い中。」
先輩「真相知りたいけど、闇に葬られるんだろうなぁ」
注:クッチャン=本名:屈原太郎 ちまきが大好き。
先輩=本名:先(サキ)輩(ヤカラ) クッチャンの先輩
日付: 2026年2月9日 カテゴリ:Dr.ナブチの「題汨羅江」
ある政党が目指す日本のイメージとして「強くて怖いニッポン!」とテレビ局が指摘しました。
まさに「暴支膺懲いま時ぞ!時局到来!暴戻支那ヲ膺懲スルノ国民大結集!」隣国で「終於要上主角了嗎!東洋鬼子!」と指摘する人がいるかもしれません。
どえらいことになりました。仲良くしたいものです。
野合政党が急遽、名前を変えたためあわてて選挙ポスターにシールを貼っているそうですが、「憂国決起!」「暴支膺懲!」のスローガンとか、有権者がわかりやすいように個々の議員のポスターに「ウラガネ議員」「TM議員」「SM議員」「耐震偽装一家」「緑の党排除」などのシールも貼ってほしいものです。
政党も乱立しています。あの政党ってもともとなんだったけ?あさひ党?さくら党?銀行みたいに合併を繰り返してもともと何であったのか、まあ、どうでもいいことですが、そういうのもシールにしてほしいですね。
日付: 2026年2月2日 カテゴリ:Dr.ナブチの「題汨羅江」
いよいよ選挙です。
森友、アベノマスク、パー券脱税、ぜんぶチャラ?
日本国天皇に土下座させようとしている隣国の宗教団体の選挙応援で当選してきた、いわゆるTM議員もお咎めなし?シックですよ彼らは!国民はどこまでもお人よしなのでしょうか。
政権に入ったセコイ脱法し放題の「セックスをさせてください」党も日本社会は即座に排除すべきですが、投票する人もいるのでしょうねぇ。こんな政党に・・・。
与党も野党も消費税減税を公約にしています。「あれっ?だったら明日からやればいいじゃない!?何でできないの?みんな賛成なんでしょう?」
社会で全く通用しなくなった無能な奴らが国会議員になるのですからまあ、仕方がないのでしょうね。
日付: 2026年1月26日 カテゴリ:Dr.ナブチの「題汨羅江」
いろいろながんの5年生存率のデータが公表されましたが、NHKは「胃がん」患者の生存率だけを除いて報道しています。
有料国営国策放送局ですから仕方がありませんが、これはあの凄惨な冤罪事件、大川井化工業の幹部が胃がんであったのを知りながら保身裁判官28人、次々と漫然と保釈取り消しを続けて見殺しにしてしまった、という事実に配慮した権力忖度報道なのでしょう。
さすがNHK!あいかわらず卑怯な奴等です。
他の報道機関が報道する胃がんの5年生存率は64%。
高い数字ですが、これは裁判で言うところの66.6%(三分の二)をギリギリ超えていないので「高い蓋然性をもって5年以上生存し得た」とは言えないぎりぎりの数字です。
となるとこの数字も個人的には「怪しい」匂いを感じ取ってしまいます。
保身裁判官どもは告発されているようですが、「保身」を裁くのも「保身」。
どうせ不起訴でしょうから次は国際刑事裁判所ということでしょうね。
この冤罪事件の主犯は警視庁の外事課ですから小池東京都知事も告発の対象になるとおもうのですが・・・。
日付: 2026年1月19日 カテゴリ:Dr.ナブチの「題汨羅江」