心臓病治療なら新横浜ハートクリニック

循環器内科/心臓血管外科
心臓リハビリテーション科

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Dr.ナブチの「題汨羅江」

8月6日 国家転覆の策謀!

日本を徹底的に痛めつけようとする勢力があるのかどうか知りませんが、「アベノマスク」に続く「Go Toキャンペーン」はそういう人たちの策謀としか思えません。彼らの思惑通り、効果はてきめん!感染者急増でこの国の社会はもうにっちもさっちも行きません!それに旅行関連の会社や宿泊施設はこれで徹底的に打ちのめされることでしょう。いいかげん、そういう悪逆な一味の支配から政権が脱しなければこの国は本当にもうおしまいです。それにとにかく「どんなことも政府や行政はいっさい責任は取りませんから!」という国や行政、厚労省、国交省、経産省の強い強いメッセージはしっかりと日々、全国民に伝わっていて、誰も政府や行政、御用学者には期待していませんが、問題を指摘して異を唱えてもメディアは黙殺です。

誰も言い出さないのが

Go To PCR キャペーン!

どうして日本はこれができないんでしょうね。

この点もやはりショッカーとかスペクターとかの類の「魔の軍団」が何者かが強大な力で日本列島住民殲滅計画が進められているのでしょう。いやひょっとして、というかやはり「♪四百余州をこぞる十万余騎の敵~♬」とも言われている中央省庁の役人ども?

3割が出産を控える!?

コロナ禍で妊活を中止する夫婦、またはお母さん、あるいは未来のお母さんが3割に上る!とのNHKの報道です。これは大変です。ただでさえ出産数が減っているようですから、これはもう国家というか民族というか、人類全体の危機です。「別にぃ!いいじゃない、あんた関係ないでしょ」などと言われそうですが、その本質は何でしょう?やはり「政府、役人、専門家の言うことは信用できない」ということでしょうか。

大臣「出産奨励金?あれね?あれやめました。年収を365で割って、妊娠から分娩までの日数を出産に要した日数としてさらに入院した日数の三分の二を足して掛け合わして、それが30万円と比べて多い方をもらえるけど、それらの日数が12月31日をまたぐ時には申告は翌年になる、ただし住民税がかからない世帯には満額支給するけど二人目の場合は0.85をかけてそのうちの75%に税金がかかるけど施設に支払ったり用具を買って消費税を払った場合はその分が返還される制度でさらにただしキャッシュレス還元を受けた場合はその分が相殺され、受付や取扱いは丸投げ財団法人がやるけど理事全員が天下りで・・・とかいうやつだったっけ?複雑だから忘れちゃいました」てな具合になるに決まっているからです。

コロナ禍では他にも社会の様々な問題が顕在化しました。「コロナ禍の前から問題の本質は変わっていない!けどコロナ禍で加速した、っていうか、それで皆さんに本質を真剣に考えてもらえたら・・・」 イタリアの数学者(整数論?)パオロ・ジョルダーノ氏の「コロナ時代の僕ら」が売れているらしいのですが、やぱりもう戻れないんですね・・・って、本が売れるって紙媒体の復活じゃないですか!

教育をどうするのか?

2021年に延期された、よくわからないけど一社だけがめちゃくちゃに儲かりそうな新入試制度が瓦解した、との報道を見ました。数学の記述式の解答の採点や、英語の試験を外注する、は既に取りやめになったようですが、ここに来て受験生個々の課外活動を一括で記録管理するポートフォリオの制度についても「やーめた!」ということになったようです。何をやろうが卑怯で無責任な役人どもの魂胆は必ず失敗する、というのが常態化していますが、入試改革は直前で自爆したようです。現場無視の思い付き行政、忖度優先の「業者」優遇第一義主義、天下り先確保の不調、など原因は何なのか、想像の域を出ませんが、文部科学省の皆さまも上司や権力者に気を配って毎日大変でしょうが、一年に5秒ぐらいは受験生のことも考えてほしいものです。

陰謀キャンペーン今日から実施!

宿泊した後で「あの宿は感染対策が十分でないので対象外です。割引はできません!」

随所で社会を大混乱に陥らせているこんな意味不明の制度が今日から始まります。憲法違反で保障された法の下の平等も無視して!不透明、無責任、意味不明、保証なし、門前払い、二転三転のルール変更に忙殺され結局お客は一人も来ない!旅行業界はこれで息の根を止められることでしょう。

これは卑怯な役人どものアホ政治家への謀反ではないでしょうか?

あのモグラ議員の足をすくうための・・・。

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